Let’s not say “good bye”.

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6月頃からFF14を始めました。
アーキエイジは当分お休みか、このまま戻らなければ引退ですね。

ここまで長くアーキエイジを続けてこれたのは共にプレイしてきた同じ遠征隊の人達がいたからでしょう。

FF14を始めたきっかけ

アーキエイジのゲーム内で何かがあったわけではないのですが、敢えて言うのであればリアル都合でしょうか。

限られた時間の中でより農密的に楽しめるゲームに切り替えたかった、というのがゲームを移住した理由です。

アーキエイジは生活系オンラインゲームというだけあって、時間の許す限りどこまでも楽しむことができる良いゲームです。

「アーキエイジ」というオンラインゲームの世界観に浸り、隣に住んでいる馴染みある人とのんびりチャットをしたり、広大なマップに冒険に出てそこで出会った人と仲良くなったり、襲われたり…

なんて楽しみ方ができるオンラインゲームは私の知る限りでは存在しないので、過疎化が進んでいるとはいえ、今後も長く存続し続けるゲームだろうなぁと思っています。

最近ツイッターで見かけた動画がまさに「アーキエイジだなぁ…」と感じさせられました。

ただアーキエイジは人によって楽しみ方が本当にさまざまなので、私の場合は如何に効率的に金策をして装備強くして、、、といった遊び方をしていましたね。

その反面、アーキエイジは他のゲームに比べると、ゲームプレイの農密度が少々薄い部分があります。
金策、デイリークエスト、戦闘、何をするにしてもコンテンツを消化する上で時間的コストが大きいのが難点です。
特に大型NMが絡む戦闘コンテンツは待機時間などの時間的コストが尋常じゃないですね。

FF14の場合は自分のペースでゲームがしやすく、ゲーム農密度という面ではアーキエイジよりも優秀です。

課金による装備スキップができないのはちょっと痛手になりますが、周囲の装備はあまり気にしなくて良いので気楽です。
お金がなくて時間がたくさんある人なんかはアーキエイジよりもFF14の方がお財布に優しく、ゲームプレイ時間に比例して強くなれますね。

ゲームに熱中する時間がたくさんあればアーキエイジを続けていたかもしれませんが、そうもいかないようです。

アンインストールはしないので、イベントだったりお手伝いが必要な時はログインします。

これまで仲良くしてくれたアーキエイジプレイヤーの方々、今までありがとう(  ^_^  )

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